【首がヤバイ人へ】ネックサポーターで首が楽になった。ただしあくまでサポーター。

ライフハック

首が痛い。
そういう人はいないだろうか。

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めっちゃ痛い

原因はいくつかあるだろうが、

  • 身長高い
  • 座高高い
  • デスクワーク多め
  • 自粛の追い討ち

といったことが考えられる。
机の関係上、目線が下にいってしまうし、首が前に出てしまう。
楽器をしてる時もそうだ。
適切な状態が常態化しているのは良くない。

変化には痛みを伴う。
そうだろう。

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変えていこう。

結論

結構首が楽になった。
付ければ付けるほど、首が矯正されていく感じがする。
筋肉痛のような感じ。

そんなに高くないので、首に悩みのある人は買ってみてもいいと思う。
アマゾンで1100円ほどである。
以下の画像にリンクがついてあるので、よかったらチェックしてみて欲しい。

ネックサポーターとの出会い

こいつに出会った。
アマゾンで。


商品へのリンク

職場のエンジニアが、これと似たようなものをつけて開発していた。
彼は姿勢がよく、タイピング速度も速かった。
万能人になれるのではないかと思うほどの魅力を、彼のネックサポーターは放っていた。

実際に彼に触発されて買ったものの、半年以上家で眠っていた。
しかし、自粛中にパソコンと向き合う時間が増える。
座高の高い私は、首を痛める。
そうだ、何か買っていたなと部屋の中を1時間探したところ再会したのである。

感想

あくまでサポーター。
姿勢や首を正常に保つには自分の心がけが必要だ。
それに、サポーターを付けるように心がけないといけない。
サポーターが要らなくなる時こそ、このサポーターが存在した意義があるような気がする。

人間は自分に甘い生き物である。
首が前に出ていく。
それを、「おい、お前の首後ろに持っていけよ」
このように諭してくれるのがこのネックサポーターであると思ってる。

たまに付けるのを忘れながらも、いい姿勢を取り戻そうと黒い物体を手に取るのである。

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